30歳既婚男性会社員のタダマン体験

結婚して10年も経つと、さすがに嫁にも飽きてきて、別の女性に目がいきます。
嫁には普段から、絶対に浮気するな!と言われているので、仕方なしに何度か風俗は利用しましたが、とにかく一回一回でお金がかかり、小遣い的に辛いので、なんとかしてタダマンできる女性が見つからないか?と仲の良い友人に笑い話のつもりで相談したら、既にこの友人にはタダマンできる彼女がいるので驚きました。
教えてもらったYYCに早速登録をして、友人のお勧めであるシングルマザーに狙いを定めました。

タダマン【ネットで見つけた素人女性と無料のエッチしてます】』というサイトで見たやり方を参考に、初めは、女友達募集で女性を安心させる作戦でいきました。
気になったシングルマザー3人に絞って、とにかく優しく話掛けて、メールのやり取りをしていました。
3人のうち2人は、ホテルでならオッケーとの事だったので、メールのやり取りを辞めました。
残りの1人は、なんと旦那さんと別れて間も無い女性だったので、かなり傷心していました。
相談に乗るからと言ってどんどん仲良くなり、信用してもらえたので、会う約束をしました。

彼女の子供は中学生だったので、昼間は家に誰も居なく、私が彼女の家に行きました。
相談を聞いているうちに、彼女が泣いてしまい、もたれかかってきたので、チャンスと思い抱きしめると全く抵抗しなかったので、そのまま最後までしました。

彼女は淋しかったらしく、また会いたいと言ってきたので、自分は既婚者だからバレると会えないから、会うなら君の家になるけどいいの?と聞くと、来て欲しい!と言われてしまいました。
こんなにすんなりタダマンできるとは思いませんでした。
友人の言っていたシングルマザーは確かに狙い目でした。
私が既婚者だったのも安心した要素だったみたいです。

それからも彼女とはタダマンする為に会いました。
彼女も薄々気づいてはいたようですが、淋しいのは嫌らしく、抱いてもらえる相手を探していたと言っていました。
こちらとしても、タダマンさせてもらっているので、抱く時は嫁よりも愛情たっぷりに抱きしめています。
好きな時にできるので、非常に有難い存在です。

25歳独身男性会社員のタダマン体験

友人3人で飲み会をしたときのこと。
飲んだ後の締めに風俗に行こうかという話になった。
しかしおれはどうしてもソープのような風俗が好きにはなれなかった。
なので当然、お断りをした。
ただ待っているのもつまらないと思ったので、
「おれはおれでストリートで調達するさ。
やっぱタダマンのほうがいいしな。
その場合は先帰るな」
と言って笑い飛ばした。
友人2人は本気にしていなかったようだがおれは本気だった。
絶対にゲットしてやる。

早速近くでナンパを開始した。
すると意外な人種が釣れたのだ。
彼女は普通の会社勤めの女性だった。
こんな夜中にしかも1人で、結構酔っぱらっていた。
タダマンどころか、からみ酒になるかもしれないなと、覚悟を決めて声を掛けた。
相手も気分がよかったからか、結構簡単に応じてくれた。

「いずれにしても飲みに行くならもう1軒が限度っしょ」
そう思っていたら、これまた意外な提案を受けた。

「いや、あたしもう飲み疲れたから、休めるとこいこ」
「えっ、休めるとこって・・・」
おれは言葉に詰まってしまった。
こんな展開は初めてだったからだ。

「休めるとこって言ったら、ホテルでしょ、ホテル。
ワイン一本買って、そこで飲もう」
結局飲むのかよ、と思いつつ彼女の言う通りにワインを買ってラブホテルに入った。
入ったとたん、ワイン飲むどころかすぐにエッチが始まってしまい、おれはもくろみ通りタダマンをゲット。
けれどもめんどくさそうなので、寝始めた彼女を置いて早々に退散。
そして風俗に行っている友人2人と合流しました。